繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 2365万
- 2022年3月31日 -7.32%
- 2192万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 16:48
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 138,325千円 138,325千円 貸倒に係る損失 127,903千円 133,096千円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △836千円 △812千円 繰延税金資産(負債)の純額 △836千円 △812千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 16:48
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が41,677千円減少しております。この主な内容は、税務上の繰越欠損金の期限到来に伴う評価性引当額36,773千円、及び将来の課税所得見込みの見直しに伴う評価性引当額10,525千円の減少、並びに税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額5,621千円を追加的に認識したことに伴う増加であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 207,990千円 181,288千円 貸倒に係る損失 18,531千円 18,525千円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △836千円 △812千円 繰延税金資産の純額 22,814千円 21,108千円 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損損失の認識の要否の判定において、将来キャッシュ・フローおよび長期成長率等について一定の仮定を設定しております。これらの仮定は、将来の不確実性な経済状況および会社の経営状況の影響を受け、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2022/06/30 16:48
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額