きんえい(9636)の無形固定資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2009年1月31日
- 3975万
- 2010年1月31日 -31.81%
- 2710万
- 2011年1月31日 -54.2%
- 1241万
- 2012年1月31日 +36.81%
- 1698万
- 2013年1月31日 +303.49%
- 6853万
- 2014年1月31日 -10.13%
- 6159万
- 2015年1月31日 -22.25%
- 4788万
- 2016年1月31日 -32.55%
- 3230万
- 2017年1月31日 -46.72%
- 1721万
- 2018年1月31日 +4.38%
- 1796万
- 2019年1月31日 +114.37%
- 3851万
- 2020年1月31日 +172.95%
- 1億511万
- 2021年1月31日 -14.88%
- 8946万
- 2022年1月31日 -33.34%
- 5964万
- 2023年1月31日 -47.99%
- 3102万
- 2024年1月31日 -81.3%
- 580万
- 2025年1月31日 -70.1%
- 173万
- 2026年1月31日 +64.44%
- 285万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2026/04/20 9:18
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費(全社費用)であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産(現金及び預金、短期貸付金等)であります。
(3)減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/04/20 9:18 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2026/04/20 9:18
定額法