9636 きんえい

9636
2026/03/13
時価
115億円
PER 予
57.08倍
2010年以降
赤字-172.33倍
(2010-2025年)
PBR
4.14倍
2010年以降
3.14-5.31倍
(2010-2025年)
配当 予
0.24%
ROE 予
7.25%
ROA 予
3.38%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(平成29年2月1日から平成30年1月31日まで)
2018/04/24 14:19
#2 セグメント表の脚注
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費(全社費用)であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産(現金及び預金、短期貸付金等)であります。
(3)減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/04/24 14:19
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/04/24 14:19
#4 業績等の概要
この間、当社におきましては、事業全般に亘って顧客満足度のより高いサービスの提供に努めるとともに、部門別業績管理のさらなる徹底を図りましたところ、売上高は全国興行収入歴代4位の大ヒット作品“君の名は。”を上映した前期に比較して0.1%増の3,544,832千円となりました。
一方、諸経費全般に亘って鋭意節減に努めました結果、営業利益は205,657千円(前期比11.5%増)となり、経常利益は207,830千円(前期比11.4%増)、当期純利益は119,379千円(前期比15.6%増)となりました。
① シネマ・アミューズメント事業
2018/04/24 14:19
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は効率的な経営を推進するため、部門別業績管理の徹底を図り、利益率の向上に努めてまいりましたが、引き続き収益性の指標となるROA(総資産経常利益率)及び営業利益率に対する関心を一層強めるとともに、キャッシュ・フローの向上及び借入金の圧縮等、財務体質の強化を進めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2018/04/24 14:19
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は、シネマ・アミューズメント事業において、映画では、前事業年度に大ヒットを記録した“君の名は。”の反動減がありましたものの、“美女と野獣”、“怪盗グルーのミニオン大脱走”といったヒット作に恵まれたことに加え、昨年3月にオープンしました新スクリーン「プラスワン」を利用した効率的な運用、及びあべのハルカス開業以降の阿倍野地区の集客力の増加が、予てより取組んでまいりました映画会員制度「アポロシネマメンバーズ」の充実等による増収策により効果的に結びつきましたため、シネマ・アミューズメント事業部門の業績は前事業年度に比べ微減に留まりました。また、不動産事業部門におきましても、賃料収入確保に向けて、空室部分への後継テナント誘致に注力し、期を通じて高いビル入居率を維持したことにより、両部門を合わせた全社の売上高は前事業年度に比較して0.1%増の3,544,832千円となりました。
費用面では、部門別業績管理の徹底を図り、あべのアポロシネマ館内照明をLED化するなど諸経費全般に亘って鋭意削減に努めました結果、営業利益は205,657千円(前期比11.5%増)、経常利益は207,830千円(前期比11.4%増)となり、当期純利益は119,379千円(前期比15.6%増)となりました。
なお、セグメント別の分析は、「1 業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりであります。
2018/04/24 14:19

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。