- 9636
- 2026/09/11
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 64.9倍
- 2010年以降
- 赤字-172.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.14倍
- 2010年以降
- 3.14-5.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.24%
- ROE 予
- 6.38%
- ROA 予
- 3.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2021/12/10 9:06
この結果、当第3四半期累計期間の売上高及び営業原価が26,630千円それぞれ増加しております。また、利益剰余金の第1四半期会計期間の期首残高に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.シネマ・アミューズメント事業2021/12/10 9:06
シネマ・アミューズメント事業部門におきましては、“東京リベンジャーズ”“名探偵コナン 緋色の弾丸”“シン・エヴァンゲリオン劇場版”“花束みたいな恋をした”“竜とそばかすの姫”“マスカレード・ナイト”“僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールドヒーローズミッション”などの話題作を上映する一方、販売促進活動を推進しましたが、新型コロナウイルス感染拡大に伴う長期間の営業の制約による影響を大きく受けました。その結果、このセグメント全体の収入合計は693,307千円(前年同期比0.8%減)となり、営業原価控除後のセグメント損失は30,577千円(前年同期セグメント損失106,793千円)となりました。なお、収益認識会計基準等を適用した影響により、従来の方法に比べて148,956千円減収となりました。
同事業の収入等は次のとおりであります。