営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年10月31日
- 1億2381万
- 2022年10月31日 +20.43%
- 1億4911万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費(全社費用)であります。2022/12/15 9:08
2 セグメント利益又は損失(△)は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(令和4年2月1日から令和4年10月31日まで) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。2022/12/15 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染拡大について依然として予断を許さない状況が続く中、ウイズコロナに向けた各種対策のもと景気は緩やかに持ち直す動きがみられました。しかしながら、物価上昇、供給面での制約、金融資本市場の変動等の影響により先行き不透明な状況が続いております。2022/12/15 9:08
この間、当社におきましては、当社施設を通じた新型コロナウイルス感染拡大を防止するため、種々の対策を徹底、継続したうえで集客に努め、収入の確保を目指しました。これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高合計は2,488,836千円(前年同期比13.7%増)となり、費用面におきましても、部門別業績管理の徹底により、諸経費全般に亘って鋭意削減に努めました結果、営業利益は149,110千円(前年同期比20.4%増)となり、経常利益は154,988千円(前年同期比7.1%増)、四半期純利益は120,900千円(前年同期比16.6%増)となりました。
各セグメントの状況は次のとおりであります。