- 9636
- 2026/09/16
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 65.21倍
- 2010年以降
- 赤字-172.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.16倍
- 2010年以降
- 3.14-5.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.24%
- ROE 予
- 6.38%
- ROA 予
- 3.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年7月31日
- 1億7839万
- 2026年7月31日 -30.17%
- 1億2457万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費(全社費用)であります。2026/09/09 9:07
2 セグメント利益は中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間会計期間(2026年2月1日から2026年7月31日まで) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/09/09 9:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に、個人消費や設備投資に持ち直しの動きがみられるなど、景気は緩やかな回復基調で推移しました。今後の見通しにつきましては、国際情勢の不安定化や物価の上昇、金利の変動等の影響などにより先行き不透明な状況が続くものと思われます。2026/09/09 9:07
この間、当社におきましては、事業全般に亘って顧客満足度の高いサービスの提供に努めるとともに、部門別業績管理のさらなる徹底を図りましたが、売上高は、前年同期に比較して3.8%減の1,805,908千円となりました。さらに、諸経費全般に亘って鋭意抑制に努めました結果、営業利益は30.2%減の124,571千円、経常利益は26.7%減の132,765千円、中間純利益は35.6%減の82,905千円となりました。
各セグメントの状況は次のとおりであります。