売上高
連結
- 2018年1月31日
- 86億5746万
- 2019年1月31日 -1.94%
- 84億8935万
個別
- 2018年1月31日
- 79億1086万
- 2019年1月31日 -4.64%
- 75億4372万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「映画事業」は、映画興行及び劇場内売店等の運営を行っております。「不動産賃貸・販売事業」は不動産の賃貸、土地・建物の売買及び仲介、施設管理等を行っております。「飲食事業」は飲食店の経営を行っております。「その他事業」はアミューズメント施設の経営を行っております。2019/04/24 9:52
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/04/24 9:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のなか、当社グループは、中期経営計画の最終年度として、安定した経営・財務基盤を実現するべく取り組んでまいりました。2019/04/24 9:52
当連結会計年度の成績は、売上高は8,489,359千円と前期に比べ168,104千円(1.9%)の減収となりましたが、営業利益は799,436千円と前期に比べ155,368千円の増益となり、2016年7月28日公表の中期経営計画で掲げた数値目標(以下、「2016年公表数値目標」)営業利益7~8億円台を達成いたしました。経常利益は748,913千円と前期に比べ161,034千円の増益となりました。しかしながら、阪急神戸三宮駅高架下リニューアル工事に伴う原状回復費用相当額を減損損失として特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は426,603千円と前期に比べ55,303千円の減益となりました。
なお、ROEにつきましては、2016年公表数値目標5%程度に対し、4.3%となりました。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の子会社では、大阪府その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地含む。)等を有しております。2019/04/24 9:52
2018年1月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,509,981千円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2019年1月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,263,979千円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #5 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2019/04/24 9:52
前事業年度(自 2017年2月1日至 2018年1月31日) 当事業年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 売上高 80,672千円 70,909千円 売上原価及び一般管理費 784,074千円 838,442千円