有価証券報告書-第98期(平成27年2月1日-平成28年1月31日)
(5) 退職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額に基づいて退職給付債務を算定する方法による簡便法を適用しております。
なお、会計基準変更時差異(634,576千円)については、15年による均等按分額を費用処理しております。
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額に基づいて退職給付債務を算定する方法による簡便法を適用しております。
なお、会計基準変更時差異(634,576千円)については、15年による均等按分額を費用処理しております。