中日本興業(9643)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - アドの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 100万
- 2014年3月31日 +794.81%
- 896万
個別
- 2015年3月31日
- 402万
- 2016年3月31日 -60.9%
- 157万
- 2017年3月31日 -85.64%
- 22万
- 2018年3月31日 +424.34%
- 118万
- 2019年3月31日 +336.62%
- 517万
- 2020年3月31日 -14.69%
- 441万
- 2021年3月31日 -82.06%
- 79万
- 2022年3月31日 -39.39%
- 48万
- 2023年3月31日 -23.13%
- 36万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- d.ガバナンスユニット2026/06/25 9:21
ガバナンスユニットは、提出日現在、代表取締役社長 貴田吉晴、取締役 加藤康章、執行役員 今出光、スペシャルアドバイザー 近藤良英の4名で構成されております。経営をサポートするため各構成員の知見および経験を活かし、経営ユニットに対して経営課題等に対する助言を行います。
e. 経営会議 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、取り扱う製品・サービス別に部門を分け、それぞれが包括的な総合戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/25 9:21
従って、当社は部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「シネマ事業」「アド事業」「不動産賃貸事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #3 事業の内容
- 中日本興業株式会社 ミッドランドスクエアシネマ共同事業体2026/06/25 9:21
アド 看板の製作、広告代理店等
中日本興業株式会社 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/06/25 9:21
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) シネマ 41 (96) アド 18 (2) 不動産賃貸 2 (0)
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 飲食部門は、安心安全で美味しさをより一層追求し、新たなメニュー開発を進めてまいります。また、店舗でのイベントの実施、映画とのコラボ企画など、お客様の満足度向上に努めてまいります。2026/06/25 9:21
アド事業では、引き続きお客様への提案でサポートできる営業体制の構築に努めてまいります。また、新規に受託した映画宣伝業務についても、代理店としての企画力・提案力のさらなる向上に努めてまいります。
不動産賃貸事業では、令和8年7月竣工予定のクリニックテラス覚王山2(第二計画)や既存賃貸物件の賃料水準の引き上げにより、更なる業容拡大と収益増を図り、所有不動産の有効活用を実現していきたいと考えております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における売上実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。2026/06/25 9:21
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容セグメントの名称 売上高(千円) 前年同期比(%) シネマ 3,654,472 121.9 アド 344,617 119.9 不動産賃貸 124,340 153.0
経営者の視点による当社の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は次のとおりであります。 - #7 設備投資等の概要
- 当事業年度の設備投資の総額は、289,089千円であり、セグメントごとの設備投資は次の通りです。2026/06/25 9:21
(1)シネマ 設備投資額は29,114千円で、「ミッドランドスクエアシネマ」のカーペット等です。 (2)アド 設備投資額は7,352千円で、大判プリンタ等です。 (3)不動産賃貸 設備投資額は252,623千円で賃貸物件の建築工事等です。