9643 中日本興業

9643
2026/09/09
時価
59億円
PER 予
117.78倍
2010年以降
赤字-132.18倍
(2010-2026年)
PBR
1.62倍
2010年以降
1.02-1.9倍
(2010-2026年)
配当 予
0.54%
ROE 予
1.38%
ROA 予
0.87%
資料
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中日本興業(9643)の外部顧客への売上高 - アドの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1億8257万
2013年6月30日 -70.62%
5364万
2014年3月31日 +356.37%
2億4480万
2014年6月30日 -69.74%
7407万

個別

2014年9月30日
1837万
2014年12月31日 +454.16%
1億181万
2015年3月31日 +69.84%
1億7291万
2015年6月30日 -60%
6916万
2015年9月30日 +114.19%
1億4814万
2015年12月31日 +66.35%
2億4643万
2016年3月31日 +34.26%
3億3086万
2016年6月30日 -74.99%
8275万
2016年9月30日 +115.31%
1億7817万
2016年12月31日 +39.25%
2億4811万
2017年3月31日 +32.44%
3億2861万
2017年6月30日 -74.49%
8382万
2017年9月30日 +94.82%
1億6331万
2017年12月31日 +43.72%
2億3471万
2018年3月31日 +34.03%
3億1459万
2018年6月30日 -75.99%
7553万
2018年9月30日 +108.89%
1億5778万
2018年12月31日 +50.41%
2億3732万
2019年3月31日 +35.39%
3億2132万
2019年6月30日 -72.3%
8899万
2019年9月30日 +79.18%
1億5946万
2019年12月31日 +58.1%
2億5211万
2020年3月31日 +27.13%
3億2051万
2020年6月30日 -90.06%
3185万
2020年9月30日 +133.7%
7444万
2020年12月31日 +72.63%
1億2852万
2021年3月31日 +32.7%
1億7055万
2021年6月30日 -68.79%
5323万
2021年9月30日 +106.09%
1億971万
2021年12月31日 +51.87%
1億6663万
2022年3月31日 +24.04%
2億669万
2022年6月30日 -72%
5787万
2022年9月30日 +76.14%
1億194万
2022年12月31日 +70.83%
1億7415万
2023年3月31日 +33.62%
2億3270万
2023年6月30日 -78.84%
4924万
2023年9月30日 +135.75%
1億1609万
2023年12月31日 +55.52%
1億8054万
2024年3月31日 +34.34%
2億4254万
2024年9月30日 -40.05%
1億4540万
2025年3月31日 +97.7%
2億8745万
2025年9月30日 -48.39%
1億4836万
2026年3月31日 +132.27%
3億4461万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
d.ガバナンスユニット
ガバナンスユニットは、提出日現在、代表取締役社長 貴田吉晴、取締役 加藤康章、執行役員 今出光、スペシャルアドバイザー 近藤良英の4名で構成されております。経営をサポートするため各構成員の知見および経験を活かし、経営ユニットに対して経営課題等に対する助言を行います。
e. 経営会議
2026/06/25 9:21
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
2026/06/25 9:21
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/25 9:21
#4 事業の内容
中日本興業株式会社 ミッドランドスクエアシネマ共同事業体
アド 看板の製作、広告代理店等
中日本興業株式会社
2026/06/25 9:21
#5 報告セグメントの概要
当社は、取り扱う製品・サービス別に部門を分け、それぞれが包括的な総合戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「シネマ事業」「アド事業」「不動産賃貸事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2026/06/25 9:21
#6 売上高、地域ごとの情報
上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/25 9:21
#7 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(名)
シネマ41(96)
アド18(2)
不動産賃貸2(0)
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
2026/06/25 9:21
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
飲食部門は、安心安全で美味しさをより一層追求し、新たなメニュー開発を進めてまいります。また、店舗でのイベントの実施、映画とのコラボ企画など、お客様の満足度向上に努めてまいります。
アド事業では、引き続きお客様への提案でサポートできる営業体制の構築に努めてまいります。また、新規に受託した映画宣伝業務についても、代理店としての企画力・提案力のさらなる向上に努めてまいります。
不動産賃貸事業では、令和8年7月竣工予定のクリニックテラス覚王山2(第二計画)や既存賃貸物件の賃料水準の引き上げにより、更なる業容拡大と収益増を図り、所有不動産の有効活用を実現していきたいと考えております。
2026/06/25 9:21
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度における売上実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。
セグメントの名称売上高(千円)前年同期比(%)
シネマ3,654,472121.9
アド344,617119.9
不動産賃貸124,340153.0
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容
経営者の視点による当社の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は次のとおりであります。
2026/06/25 9:21
#10 設備投資等の概要
当事業年度の設備投資の総額は、289,089千円であり、セグメントごとの設備投資は次の通りです。
(1)シネマ設備投資額は29,114千円で、「ミッドランドスクエアシネマ」のカーペット等です。
(2)アド設備投資額は7,352千円で、大判プリンタ等です。
(3)不動産賃貸設備投資額は252,623千円で賃貸物件の建築工事等です。
2026/06/25 9:21

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