営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 1億2778万
- 2015年9月30日 -6.84%
- 1億1904万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、「感動の創造」をキーワードとする経営を心掛け、お客様目線に立った一層のサービスの充実を図り、感動をお届けできる商品、サービスの提供に努めてきた。2015/11/13 10:09
その結果、当第2四半期累計期間の売上高は19億46百万円(前年同期比27.2%増)、営業利益は1億19百万円(前年同期比6.8%減)、経常利益は1億21百万円(前年同期比7.4%減)、四半期純利益は81百万円(前年同期比0.4%増)となった。
なお、平成26年9月1日付けで当社の連結子会社である中日本商事株式会社を吸収合併したため、前第2四半期累計期間から四半期財務諸表を作成している。そのため、中日本商事株式会社が営んでいたリラクゼーション事業及びアド事業の平成26年4月1日から平成26年8月31日までの業績については、前第2四半期累計期間には含まれていない。