- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2017/06/29 11:45- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
2017/06/29 11:45- #3 業績等の概要
このような経営環境のもと当社では、引き続き「感動の創造」に努め、サービスの一層の充実を推進してきた。
この結果、売上高は40億41百万円(前年同期比11.3%増)、営業利益は1億71百万円(前年同期比56.1%増)、経常利益は1億73百万円(前年同期比55.1%増)となり、リラクゼーション事業において減損損失3億68百万円を計上した影響もあり、当期純損失は49百万円(前年同期は当期純利益69百万円)となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。
2017/06/29 11:45- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業損益)
売上総利益は20億3百万円(前事業年度比1億74百万円増)となり、売上総利益率は49.6%となった。また、販売費及び一般管理費は18億32百万円(前事業年度比1億12百万円増)となった。この結果、営業利益は1億71百万円(前事業年度比61百万円増)となった。
(経常損益)
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