- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
また、前事業年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載している。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。
2019/06/27 11:26- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はない。
2019/06/27 11:26- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。2019/06/27 11:26 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はない。2019/06/27 11:26 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
a.経営成績
売上高は38億54百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は1億51百万円(前年同期比35.7%増)、経常利益は1億64百万円(前年同期比42.9%増)となり、当期純利益は1億4百万円(前年同期149.0%増)となった。
当事業年度より「リラクゼーション事業」の量的重要性が低下したため、「リラクゼーション事業」を「シネマ事業」と統合し、報告セグメントを「シネマ事業」「リラクゼーション事業」「アド事業」の3区分から、「シネマ事業」「アド事業」の2区分に変更している。また前事業年度との比較分析は変更後の区分に基づいている。
2019/06/27 11:26- #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
当社では、名古屋市その他の地域において、賃貸商業施設(土地を含む)等を所有している。
平成30年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は41,975千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)である。
平成31年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は41,225千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)である。
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