- #1 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の影響により、翌会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が34,591千円減少すると見込まれる。
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 令和元年7月4日)
2021/06/23 9:19- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動負債は、4億36百万円(前事業年度比15.6%減)となり、固定負債は、3億87百万円(前事業年度比7.0%減)となった。
純資産は、35億25百万円(前事業年度比6.8%減)となった。
② キャッシュ・フローの状況
2021/06/23 9:19- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2021/06/23 9:19- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 項目 | 前事業年度(令和2年3月31日) | 当事業年度(令和3年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,782,885 | 3,525,966 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,782,885 | 3,525,966 |
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