有価証券報告書-第86期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(3) 報告セグメントの変更等に関する事項
当事業年度より、報告セグメントを「シネマ事業」「リラクゼーション事業」「アド事業」の3区分から、
「シネマ事業」「アド事業」の2区分に変更している。変更の理由は以下の通りである。
「リラクゼーション事業」は、平成29年12月10日に「太平温泉天風の湯」を閉店したことで、「覚王山カフェ
Ji.Coo.」のみとなり、量的重要性が低下した。また、「シネマ事業」でも飲食店を運営しており、その経済的
特徴、製品及びサービスの内容等が「覚王山カフェJi.Coo.」と類似しているため、「リラクゼーション事業」を
「シネマ事業」と統合し、「シネマ事業」と「アド事業」の2つのセグメントに集約することとした。
また、前事業年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載している。
当事業年度より、報告セグメントを「シネマ事業」「リラクゼーション事業」「アド事業」の3区分から、
「シネマ事業」「アド事業」の2区分に変更している。変更の理由は以下の通りである。
「リラクゼーション事業」は、平成29年12月10日に「太平温泉天風の湯」を閉店したことで、「覚王山カフェ
Ji.Coo.」のみとなり、量的重要性が低下した。また、「シネマ事業」でも飲食店を運営しており、その経済的
特徴、製品及びサービスの内容等が「覚王山カフェJi.Coo.」と類似しているため、「リラクゼーション事業」を
「シネマ事業」と統合し、「シネマ事業」と「アド事業」の2つのセグメントに集約することとした。
また、前事業年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載している。