有価証券報告書-第89期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
当社は、長期的に安定した経営基盤の確保に努め、業績及び配当性向等を総合的に勘案して安定した配当を維持していくことを基本として経営にあたる方針です。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会です。
当事業年度の利益配当については、安定配当の基本方針のもと、1株当たり普通配当30円の期末配当とし、中間配当と合わせて60円としています。
内部留保金については、財務体質の向上を図りながら設備投資資金等に活用する予定です。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定めています。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりです。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会です。
当事業年度の利益配当については、安定配当の基本方針のもと、1株当たり普通配当30円の期末配当とし、中間配当と合わせて60円としています。
内部留保金については、財務体質の向上を図りながら設備投資資金等に活用する予定です。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定めています。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりです。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 令和3年11月11日 取締役会決議 | 15,922 | 30.00 |
| 令和4年6月22日 定時株主総会決議 | 15,922 | 30.00 |