- 9632
- 2026/09/08
- 時価
- 473億円
- PER 予
- 14.77倍
- 2010年以降
- 4.23-33.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.35-1.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 8.15%
- ROA 予
- 6.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年7月31日
- 10億1181万
- 2016年7月31日 +45.11%
- 14億6820万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△295,495千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/09/14 10:26
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年2月1日 至 平成28年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/09/14 10:26
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境は緩やかに改善が続き、民間設備投資に持ち直しの動きがみられるものの、中国を始めとするアジア新興国の景気下振れ懸念や英国のEU離脱問題などの影響により、急激な円高や株安が進行し、景気の先行きは依然として不透明な状況で推移しました。2016/09/14 10:26
このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めましたところ、当第2四半期連結累計期間における売上高は104億6百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は14億6千8百万円(前年同期比45.1%増)、経常利益は14億9千2百万円(前年同期比44.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億6千5百万円(前年同期比59.9%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。