9632 スバル興業

9632
2026/03/13
時価
472億円
PER 予
21.9倍
2010年以降
4.23-33.81倍
(2010-2025年)
PBR
1.27倍
2010年以降
0.35-1.3倍
(2010-2025年)
配当 予
2.25%
ROE 予
5.81%
ROA 予
4.97%
資料
Link
CSV,JSON

スバル興業(9632)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年7月31日
3億5479万
2011年7月31日 +78.88%
6億3465万
2012年7月31日 -13.24%
5億5064万
2013年7月31日 +38.41%
7億6215万
2014年7月31日 +83.46%
13億9822万
2015年7月31日 -27.64%
10億1181万
2016年7月31日 +45.11%
14億6820万
2017年7月31日 +43.85%
21億1201万
2018年7月31日 -11.39%
18億7138万
2019年7月31日 +44.72%
27億818万
2020年7月31日 -5.19%
25億6773万
2021年7月31日 -10.14%
23億746万
2022年7月31日 +31.1%
30億2507万
2023年7月31日 -12.67%
26億4174万
2024年7月31日 -4.48%
25億2342万
2025年7月31日 +10.15%
27億7946万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△375,831千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年7月31日)
2023/09/14 10:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/14 10:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費や設備投資が持ち直し、景気の緩やかな回復が期待されるものの、海外景気の下振れによる景気の下押しリスクや資源価格・原材料価格の高騰等により、先行きは依然として不透明な状況で推移しました。
このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めました結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は146億9千万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は26億4千1百万円(前年同期比12.7%減)、経常利益は26億7千万円(前年同期比14.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億9千8百万円(前年同期比15.1%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2023/09/14 10:00

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