スバル興業(9632)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年7月31日
- 3億5479万
- 2011年7月31日 +78.88%
- 6億3465万
- 2012年7月31日 -13.24%
- 5億5064万
- 2013年7月31日 +38.41%
- 7億6215万
- 2014年7月31日 +83.46%
- 13億9822万
- 2015年7月31日 -27.64%
- 10億1181万
- 2016年7月31日 +45.11%
- 14億6820万
- 2017年7月31日 +43.85%
- 21億1201万
- 2018年7月31日 -11.39%
- 18億7138万
- 2019年7月31日 +44.72%
- 27億818万
- 2020年7月31日 -5.19%
- 25億6773万
- 2021年7月31日 -10.14%
- 23億746万
- 2022年7月31日 +31.1%
- 30億2507万
- 2023年7月31日 -12.67%
- 26億4174万
- 2024年7月31日 -4.48%
- 25億2342万
- 2025年7月31日 +10.15%
- 27億7946万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△375,831千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/09/14 10:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/14 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費や設備投資が持ち直し、景気の緩やかな回復が期待されるものの、海外景気の下振れによる景気の下押しリスクや資源価格・原材料価格の高騰等により、先行きは依然として不透明な状況で推移しました。2023/09/14 10:00
このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めました結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は146億9千万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は26億4千1百万円(前年同期比12.7%減)、経常利益は26億7千万円(前年同期比14.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億9千8百万円(前年同期比15.1%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。