営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年7月31日
- 27億818万
- 2020年7月31日 -5.19%
- 25億6773万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△389,371千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/09/11 9:23
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年2月1日 至 2020年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/09/11 9:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいても、新型コロナウイルス感染症拡大により、飲食店舗の臨時休業や時短営業を余儀なくされたほか、マリーナの来場者数が減少する等、レジャー事業の業績に多大な影響が及びました。一方、主力事業である道路関連事業においては、道路インフラを維持すべく、感染防止策を徹底し日常業務の継続に努めたことにより、概ね順調に稼働しました。2020/09/11 9:23
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は140億7千4百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は25億6千7百万円(前年同期比5.2%減)、経常利益は26億1千1百万円(前年同期比4.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した『銀座スバルビル』の売却益が減少したことにより、18億2千万円(前年同期比18.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。