スバル興業(9632)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年10月31日
- 6億74万
- 2010年10月31日 -41.19%
- 3億5331万
- 2011年10月31日 +128.8%
- 8億838万
- 2012年10月31日 -11.56%
- 7億1491万
- 2013年10月31日 +23.68%
- 8億8417万
- 2014年10月31日 +82.47%
- 16億1339万
- 2015年10月31日 -3.4%
- 15億5855万
- 2016年10月31日 +21.8%
- 18億9836万
- 2017年10月31日 +31.13%
- 24億8928万
- 2018年10月31日 -3.04%
- 24億1348万
- 2019年10月31日 +36.54%
- 32億9545万
- 2020年10月31日 +0.77%
- 33億2098万
- 2021年10月31日 -10.49%
- 29億7263万
- 2022年10月31日 +33.82%
- 39億7812万
- 2023年10月31日 -0.87%
- 39億4370万
- 2024年10月31日 -10.29%
- 35億3800万
- 2025年10月31日 +1.53%
- 35億9214万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△554,737千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/12/14 9:15
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/14 9:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費や設備投資が持ち直し、景気の緩やかな回復基調が続いているものの、海外景気の下振れによる下押しリスクや中東地域をめぐる情勢、資源価格・原材料価格の高騰等により、先行きは依然として不透明な状況で推移しました。2023/12/14 9:15
このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めました結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は216億3千9百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は39億4千3百万円(前年同期比0.9%減)、経常利益は39億8千万円(前年同期比2.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億4千8百万円(前年同期比4.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。