営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年10月31日
- 32億9545万
- 2020年10月31日 +0.77%
- 33億2098万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△558,597千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/12/11 9:19
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年2月1日 至 2020年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/12/11 9:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいても、新型コロナウイルス感染症拡大により、飲食店舗の臨時休業や時短営業を余儀なくされたほか、マリーナの施設利用者数が減少する等、レジャー事業の業績に多大な影響が及びました。一方、主力事業である道路関連事業においては、感染防止策を徹底し日常業務の継続に努めたことにより、概ね順調に稼働しました。2020/12/11 9:19
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は205億2千7百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は33億2千万円(前年同期比0.8%増)、経常利益は33億8千6百万円(前年同期比1.7%増)となりました。一方、前年同期に計上した『銀座スバルビル』の売却益減少や、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた個別事業所の業績見通しを精査した結果、一部事業用資産に対する減損損失3億2千1百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億3千9百万円(前年同期比19.5%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。