四半期報告書-第107期第3四半期(令和2年8月1日-令和2年10月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年2月1日 至 2019年10月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益の調整額△558,597千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年2月1日 至 2020年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益の調整額△500,168千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「道路関連事業」及び「レジャー事業」セグメントにおいて、当社が運営する飲食店の一部及び連結子会社が運営する有料道路等の売店の一部において、新型コロナウイルス感染者数の再拡大等に伴い、想定していた収益が見込まれなくなり回収可能性が低下したため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の当第3四半期連結累計期間における計上額は、「道路関連事業」セグメント260,560千円、「レジャー事業」セグメント60,600千円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年2月1日 至 2019年10月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| 道路関連事業 | レジャー事業 | 不動産事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 17,362,743 | 2,049,399 | 468,380 | 19,880,524 | - | 19,880,524 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 515,598 | 43,050 | 558,648 | △558,648 | - |
| 計 | 17,362,743 | 2,564,998 | 511,430 | 20,439,172 | △558,648 | 19,880,524 |
| セグメント利益 | 3,452,329 | 114,894 | 286,829 | 3,854,052 | △558,597 | 3,295,454 |
(注)1 セグメント利益の調整額△558,597千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年2月1日 至 2020年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| 道路関連事業 | レジャー事業 | 不動産事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 18,520,315 | 1,481,986 | 525,127 | 20,527,429 | - | 20,527,429 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 397,387 | 39,155 | 436,543 | △436,543 | - |
| 計 | 18,520,315 | 1,879,374 | 564,282 | 20,963,973 | △436,543 | 20,527,429 |
| セグメント利益 | 3,456,325 | 42,609 | 322,222 | 3,821,157 | △500,168 | 3,320,989 |
(注)1 セグメント利益の調整額△500,168千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「道路関連事業」及び「レジャー事業」セグメントにおいて、当社が運営する飲食店の一部及び連結子会社が運営する有料道路等の売店の一部において、新型コロナウイルス感染者数の再拡大等に伴い、想定していた収益が見込まれなくなり回収可能性が低下したため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の当第3四半期連結累計期間における計上額は、「道路関連事業」セグメント260,560千円、「レジャー事業」セグメント60,600千円であります。