営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年10月31日
- 18億9836万
- 2017年10月31日 +31.13%
- 24億8928万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△395,921千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/12/15 9:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年2月1日 至 平成29年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/15 9:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善が進み、緩やかな回復基調が続いているものの、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響等により、景気の先行きは不透明な状況で推移いたしました。2017/12/15 9:00
このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めたところ、当第3四半期連結累計期間における売上高は170億6千7百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益は24億8千9百万円(前年同期比31.1%増)、経常利益は25億1千3百万円(前年同期比30.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億5千4百万円(前年同期比27.6%増)となりました。
なお、期中8月に、橋梁、土木構造物等の設計業務を主力事業とするアイ・エス・エスグループ3社(株式会社アイ・エス・エスグループ本社、株式会社アイ・エス・エス、株式会社アイ・エス・エス・アールズ)を連結子会社にいたしました。