営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- 24億1348万
- 2019年10月31日 +36.54%
- 32億9545万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△470,847千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/12/13 9:07
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年2月1日 至 2019年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/13 9:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、輸出を中心に弱さが見られたものの雇用・所得環境の改善が続くなかで、各種政策の効果もあり、景気は緩やかな回復基調が続きました。しかしながら、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響等により、景気の先行きは依然として不透明な状況で推移しました。2019/12/13 9:07
このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めました結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は198億8千万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は32億9千5百万円(前年同期比36.5%増)、経常利益は33億2千8百万円(前年同期比36.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、『銀座スバルビル』の売却益を計上したこともあり、26億5千6百万円(前年同期比68.8%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。