9632 スバル興業

9632
2026/06/26
時価
468億円
PER 予
14.62倍
2010年以降
4.23-33.81倍
(2010-2026年)
PBR
1.21倍
2010年以降
0.35-1.31倍
(2010-2026年)
配当 予
2.27%
ROE 予
8.29%
ROA 予
7.05%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2019/05/07 9:54
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主としてレジャー事業におけるセキュリティシステム(備品)及び駐車場機器(備品)であります。
2019/05/07 9:54
#3 固定資産の減価償却の方法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/05/07 9:54
#4 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年2月1日
至 2018年1月31日)
当連結会計年度
(自 2018年2月1日
至 2019年1月31日)
建物及び構築物-千円2,752千円
2019/05/07 9:54
#5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(2018年1月31日)当連結会計年度(2019年1月31日)
有形固定資産の減価償却累計額5,824,240千円6,081,619千円
2019/05/07 9:54
#6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2019/05/07 9:54
#7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金123,163千円122,988千円
資産除去債務に対応する除去費用25,255千円27,770千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税率の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。
2019/05/07 9:54
#8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(固定の部)
前連結会計年度(2018年1月31日)当連結会計年度(2019年1月31日)
会員権評価損36,607千円36,607千円
固定資産未実現利益48,406千円48,406千円
減損損失308,273千円308,273千円
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金123,163千円122,988千円
土地簿価連結修正額37,287千円37,287千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2019/05/07 9:54
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金の減少は、9億4千万円(前年同期は12億6千6百万円の資金減)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出7億9千4百万円、投資有価証券の取得による支出1億9千万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/05/07 9:54
#10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 2017年2月1日至 2018年1月31日)当連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日)
連結子会社の取得に伴う増加額7,263千円―千円
有形固定資産の取得に伴う増加額―千円24,862千円
時の経過による調整額1,866千円1,899千円
2019/05/07 9:54
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/05/07 9:54
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/05/07 9:54
#13 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
固定資産の譲渡
当社は、下記のとおり固定資産を譲渡いたしました。
2019/05/07 9:54

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