のれん
連結
- 2024年1月31日
- 3億6597万
- 2025年1月31日 -24.38%
- 2億7676万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/04/25 13:58
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 一般管理費に含まれる主要な費用は次のとおりであります。2025/04/25 13:58
前連結会計年度(自 2023年2月1日至 2024年1月31日) 当連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 地代家賃 200,763千円 166,309千円 のれんの償却額 73,854千円 104,801千円 減価償却費 28,527千円 46,735千円 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額の見直しが反映されております。2025/04/25 13:58
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額136,484千円は、会計処理の確定により28,996千円減少し、107,488千円となっております。また、顧客関連資産(その他の無形固定資産)44,000千円、固定負債の繰延税金負債15,004千円を新たに認識し、顧客関連資産は7年にわたって均等償却しております。なお、のれんの償却年数7年に変更はありません。また、前連結会計年度末ののれんは28,996千円減少し、顧客関連資産(その他の無形固定資産)は44,000千円、繰延税金負債は15,004千円、それぞれ増加しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、7年から10年の期間で均等償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生年度の費用として処理しております。2025/04/25 13:58 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。2025/04/25 13:58
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)流動資産 481,944 千円 固定資産 197,977 千円 のれん 107,488 千円 流動負債 △293,011 千円
該当事項はありません。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2025/04/25 13:58
3 連結決算日後における法人税等の税率の変更前連結会計年度(2024年1月31日) 当連結会計年度(2025年1月31日) 住民税均等割等 0.6% 0.6% のれんの償却額 0.5% 0.6% 評価性引当額 0.5% 0.5%
2025年3月31日に「所得税法等の一部を改正する法律(令和7年法律第13号)」が公布され、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より防衛特別法人税が課されることになりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物相場為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2025/04/25 13:58
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、7年から10年の期間で均等償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生年度の費用として処理しております。