有価証券報告書-第106期(平成31年2月1日-令和2年1月31日)
有報資料
当連結会計年度中における設備投資の総額は1,374百万円で、その主なものは道路関連事業における作業用車両の購入、レジャー事業におけるマリーナ浮桟橋更新工事、不動産事業における事業用地の取得等に係わるものであります。なお、これに要した資金はすべて自己資金でまかなっております。
(道路関連事業)
道路関連事業では作業用車両等の購入等の取得を中心とする総額400百万円の設備投資を実施いたしました。
(レジャー事業)
レジャー事業では『浦安マリーナ』浮桟橋更新工事等を行い、総額235百万円の設備投資を実施いたしました。
(不動産事業)
不動産事業では岡山県倉敷市所在事業用土地の取得等を行い、総額713百万円の設備投資を実施いたしました。
重要な設備の売却等
当社は、賃貸等不動産として所有しておりました不動産セグメントの銀座スバルビル(東京都中央区所在)を、2019年3月5日に譲渡いたしました。
(道路関連事業)
道路関連事業では作業用車両等の購入等の取得を中心とする総額400百万円の設備投資を実施いたしました。
(レジャー事業)
レジャー事業では『浦安マリーナ』浮桟橋更新工事等を行い、総額235百万円の設備投資を実施いたしました。
(不動産事業)
不動産事業では岡山県倉敷市所在事業用土地の取得等を行い、総額713百万円の設備投資を実施いたしました。
重要な設備の売却等
当社は、賃貸等不動産として所有しておりました不動産セグメントの銀座スバルビル(東京都中央区所在)を、2019年3月5日に譲渡いたしました。