東京都競馬(9672)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年12月31日
- 18億4857万
- 2009年12月31日 -9.17%
- 16億7908万
- 2010年12月31日 +7.19%
- 17億9975万
- 2011年12月31日 -59.49%
- 7億2909万
- 2012年12月31日 +117.82%
- 15億8808万
個別
- 2008年12月31日
- 16億8051万
- 2009年12月31日 -11.65%
- 14億8467万
- 2010年12月31日 +2.6%
- 15億2331万
- 2011年12月31日 -55.7%
- 6億7482万
- 2012年12月31日 +68.25%
- 11億3535万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 目標とする経営指標2026/03/25 14:45
当社グループは、第4次中期経営計画「未来の空間創造プロジェクト the 1st Furlong」期間内において、収益性の観点から売上高、営業利益及び当期純利益、資本効率性の観点から自己資本利益率(ROE)及び投下資本利益率(ROIC)を重要な指標として位置付け、企業価値の向上に努めてまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、全国の地方競馬では入場者数が前年に比べ増加するとともに、インターネット投票の普及により勝馬投票券売上も増加基調を示しました。当社グループにおきましても、インターネット投票サービスSPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)を中心とした公営競技事業が堅調に推移したほか、各セグメントにおける新施設の稼働が収益基盤強化に寄与いたしました。2026/03/25 14:45
以上の結果、第102期連結会計年度の業績につきましては、売上高は41,758百万円(前期比3.3%増)、営業利益は15,414百万円(同10.7%増)、経常利益は15,448百万円(同11.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は10,461百万円(同7.8%増)となりました。
なお、財政状態につきましては、資産合計は125,785百万円(同2.8%増)、負債合計は30,882百万円(同1.2%減)、純資産合計は94,902百万円(同4.1%増)となりました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/25 14:45
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額 3,410.48円 3,639.47円 1株当たり当期純利益 359.94円 392.22円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。