- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
円であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
2014/03/27 13:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり
ます。
(2)セグメント資産の調整額に含めた全社資産の主なものは、親会社の余資運用資金(現金・預金及び有
価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であり、その金額は6,559,284千
円であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/03/27 13:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/03/27 13:35- #4 業績等の概要
また、宮城県石巻市のスイミングスクール「スポーツアカデミー石巻」における復興支援事業を継続して実施したほか、東京2020オリンピック・パラリンピック招致支援募金に協力するなど、社会貢献活動にも取り組みながら、企業価値のさらなる向上に努めました。
その結果、第90期連結会計年度の業績につきましては、売上高は161億9千9百万円(前期比0.4%増)、営業利益は27億1千6百万円(同4.6%増)、経常利益は26億4千2百万円(同2.5%増)となり、当期純利益は16億1千9百万円で、前期に比べて2.0%の増益となりました。
次にセグメントの概況をご報告いたします。
2014/03/27 13:35- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価は、121億6千3百万円と前連結会計年度に比べ2千7百万円(0.2%)の減少となりました。
一般管理費は13億1千8百万円で前連結会計年度に比べ3千1百万円(2.3%)減少、この結果、営業利益は27億1千6百万円と前連結会計年度に比べ1億1千8百万円(4.6%)の増益となりました。
営業外収益については、受取配当金2千4百万円、線下補償料1千6百万円、除斥配当金受入益6百万円、営業外費用については、支払利息7千3百万円、社債発行費6千8百万円を計上いたしました。この結果、経常利益は26億4千2百万円と前連結会計年度に比べ6千3百万円(2.5%)の増益となりました。
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