営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 22億5006万
- 2014年9月30日 +35.32%
- 30億4484万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/12 9:31
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日)(注)1.セグメント利益の調整額△686,465千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2014/11/12 9:31
(注)1.セグメント利益の調整額△713,448千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、大井競馬場において新在宅投票システムの構築を完了し、新たなサービスの提供を始めるとともに、東京サマーランド屋外プールエリアに大型アトラクションをオープンさせるなど、将来に向けた事業基盤の拡充を重点的に進めました。2014/11/12 9:31
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,213百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は3,044百万円(同35.3%増)、経常利益は3,020百万円(同38.8%増)、四半期純利益は1,655百万円(同22.2%増)となりました。
なお、当社グループの遊園地事業は、屋外プール営業期間中(夏季)に年間入場者の大半を集客することから、通年の業績のうち第3四半期連結会計期間における売上高及び売上原価の占める割合が著しく高い傾向にあります。