営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 2億6077万
- 2015年3月31日 +144.65%
- 6億3799万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/05/11 10:11
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△256,244千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2015/05/11 10:11
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△255,040千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の概況2015/05/11 10:11
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、南関東4競馬場の新在宅投票システム(SPAT4)において昨年より実施した地方競馬の全レース発売や新賭式導入などにより、売上高は3,694百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は637百万円(同144.7%増)、経常利益は621百万円(同157.0%増)、四半期純利益は355百万円(前年同期は四半期純損失29百万円)となりました。
なお、当社グループの遊園地事業は、屋外プール営業期間中(夏季)に年間入場者の大半を集客することから、通年の業績のうち第3四半期連結会計期間における売上高及び売上原価の占める割合が著しく高い傾向にあります。