営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 10億3753万
- 2015年6月30日 +62.52%
- 16億8621万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/08/11 11:04
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△486,421千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2015/08/11 11:04
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△458,767千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、当社グループが所有する宮城県石巻市のスイミングスクールを通じ、地域に根差した被災地への支援活動を平成24年10月より継続実施するなど、企業価値の更なる向上に努めました。2015/08/11 11:04
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は7,930百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は1,686百万円(同62.5%増)、経常利益は1,669百万円(同63.0%増)、四半期純利益は1,133百万円(同190.9%増)となりました。
なお、当社グループの遊園地事業は、屋外プール営業期間中(夏季)に年間入場者の大半を集客することから、通年の業績のうち第3四半期連結会計期間における売上高及び売上原価の占める割合が著しく高い傾向にあります。