東京都競馬(9672)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5億2183万
- 2011年6月30日 -54.38%
- 2億3806万
- 2012年6月30日 +64.21%
- 3億9093万
- 2013年6月30日 +46.24%
- 5億7170万
- 2014年6月30日 +81.48%
- 10億3753万
- 2015年6月30日 +62.52%
- 16億8621万
- 2016年6月30日 +6.89%
- 18億238万
- 2017年6月30日 +32.3%
- 23億8463万
- 2018年6月30日 +18.48%
- 28億2520万
- 2019年6月30日 +19.81%
- 33億8498万
- 2020年6月30日 +45.32%
- 49億1904万
- 2021年6月30日 +27.04%
- 62億4919万
- 2022年6月30日 +12%
- 69億9905万
- 2023年6月30日 -9.07%
- 63億6408万
- 2024年6月30日 +2.64%
- 65億3222万
- 2025年6月30日 +8.38%
- 70億7971万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 11:13
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△614,696千円には、セグメント間取引消去△5,365千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△609,331千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2023/08/10 11:13
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△675,402千円には、セグメント間取引消去△30,267千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△645,134千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下において、当社グループが所有する各施設においては、行動制限の解除を受け、集客につながる各種施策を推進いたしました。2023/08/10 11:13
以上の結果、当社グループにおける第2四半期連結累計期間の業績につきましては、公営競技におけるインターネット投票サービスSPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)を中心とした公営競技事業が引き続き順調に推移したこともあり、売上高は17,399百万円(前年同期比4.2%増)となりましたが、SPAT4第5次システムの稼働に伴う減価償却費および委託費の増加等が発生し、営業利益は6,364百万円(同9.1%減)、経常利益は6,369百万円(同9.1%減)、また親会社株主に帰属する四半期純利益は、東京サマーランドにおける耐震工事関連費用に伴う特別損失の計上により3,547百万円(同29.7%減)となりました。
なお、当社グループの遊園地事業は、屋外プール営業期間中(夏季)に年間入場者の大半を集客するため、年間に占める第3四半期連結会計期間の売上高および売上原価の割合が著しく高くなる傾向にあります。