営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 33億8498万
- 2020年6月30日 +45.32%
- 49億1904万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/08/13 13:37
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△594,138千円には、セグメント間取引消去△29,531千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△564,606千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2020/08/13 13:37
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△587,470千円には、セグメント間取引消去△9,600千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△577,870千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、一部の事業において新型コロナウイルス感染症の影響を受けましたが、業績につきましては、SPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)を中心とした公営競技事業の売上が前年同期を大きく上回りました。2020/08/13 13:37
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は13,108百万円(前年同期比18.6%増)、営業利益は4,919百万円(同45.3%増)、経常利益は4,992百万円(同46.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,145百万円(同58.4%増)となりました。
なお、東京サマーランドにつきましては、7月3日より1日当たりの入場者数を大幅に制限しての営業開始となりましたが、新型コロナウイルスの感染状況が今後も不透明であることから、遊園地事業の業績は極めて厳しくなるものと予想されます。