営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 62億4919万
- 2022年6月30日 +12%
- 69億9905万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/08/12 13:24
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△577,524千円には、セグメント間取引消去4,344千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△581,869千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2022/08/12 13:24
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△614,696千円には、セグメント間取引消去△5,365千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△609,331千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおいても一部施設に入場者数の制限等の影響がありましたが、SPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)他による勝馬投票券売上が引き続き順調に推移したことにより、安定した収益を確保いたしました。2022/08/12 13:24
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は16,700百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益は6,999百万円(同12.0%増)、経常利益は7,006百万円(同11.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,047百万円(同13.4%増)となりました。
また、昨年2月に公表いたしました「第3次中期経営計画~Galloping into the future~」に掲げておりますESGを推進すべく、サステナビリティ経営方針を構築し、本年3月より当社ウェブサイトにて公表しております。今後はサステナビリティ推進体制をより強固なものとし、持続的な社会の実現に貢献するため、社会課題に対し着実に取り組んでまいります。