- 9672
- 2026/09/14
- 時価
- 1388億円
- PER 予
- 11.93倍
- 2009年以降
- 9.72-96.93倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.31倍
- 2009年以降
- 0.43-2.98倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 10.99%
- ROA 予
- 8.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日)2019/05/10 9:37
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2019/05/10 9:37
前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日) (売上高等の季節的変動)※ 当社グループの遊園地事業は、屋外プール営業期間中(夏季)に年間入場者数の大半を集客するため、年間に占める第3四半期連結会計期間の売上高及び売上原価が著しく増加する傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2019/05/10 9:37
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、SPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)を中心とした公営競技事業の売上が引き続き好調に推移したことなどにより、売上高は4,989百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は1,212百万円(同17.7%増)、経常利益は1,212百万円(同19.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は776百万円(同3.9%増)となりました。
なお、当社グループの遊園地事業は、屋外プール営業期間中(夏季)に年間入場者の大半を集客することから、通年の業績のうち第3四半期連結会計期間における売上高及び売上原価の占める割合が著しく高い傾向にあります。