法人税等調整額
連結
- 2018年12月31日
- -4803万
- 2019年12月31日 -30.5%
- -6267万
個別
- 2018年12月31日
- -3115万
- 2019年12月31日 -90.33%
- -5929万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別利益については、ウィラ大井の契約変更に伴う違約金収入132百万円、小林牧場モデル厩舎に対する補助金収入55百万円等を計上いたしました。また、特別損失については、SPAT4のリニューアルに伴う固定資産除却損485百万円、勝島第1地区における7号倉庫の建替えに伴う固定資産除却損101百万円等を計上いたしました。この結果、税金等調整前当期純利益は7,501百万円と前連結会計年度に比べ964百万円(14.8%)の増益となりました。2020/03/26 15:02
法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額の合計は2,300百万円と前連結会計年度に比べ280百万円(13.9%)増加いたしました。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は5,200百万円と前連結会計年度に比べ684百万円(15.1%)の増益となりました。また、1株当たり当期純利益は前連結会計年度の158.13円から182.11円に増加いたしました。
④ キャッシュ・フローの状況の分析