営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 12億1249万
- 2020年3月31日 +40.64%
- 17億523万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/05/12 11:15
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△300,813千円には、セグメント間取引消去915千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△301,728千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります 2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2020/05/12 11:15
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△286,367千円には、セグメント間取引消去1,626千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△287,994千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により、外出自粛に伴う個人消費の停滞など景気は足下で大幅に下押しされており、先行きについても厳しい状況が続くことが予想されます。2020/05/12 11:15
このような状況のもと、当社グループにおいても一部の事業において新型コロナウイルス感染症の影響がありましたが、業績につきましては、SPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)を中心とした公営競技事業の売上が引き続き好調に推移したことなどにより、売上高は5,581百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は1,705百万円(同40.6%増)、経常利益は1,726百万円(同42.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は928百万円(同19.6%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。