- 9672
- 2026/09/24
- 時価
- 1370億円
- PER 予
- 11.78倍
- 2009年以降
- 9.72-96.93倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2009年以降
- 0.43-2.98倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 10.99%
- ROA 予
- 8.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2020年12月31日
- 1億4748万
- 2021年12月31日 +0.13%
- 1億4768万
個別
- 2020年12月31日
- 1億1481万
- 2021年12月31日 -43.22%
- 6519万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は、増収となった公営競技事業において、「SPAT4プレミアムポイント」のキャッシュバック費用や広告宣伝費に加え、SPAT4の性能増強に伴い減価償却費が増加したことにより、17,295百万円と前連結会計年度に比べ1,428百万円(9.0%)増加となりました。また、販売費及び一般管理費は1,701百万円で前連結会計年度に比べ48百万円(2.8%)減少となりました。この結果、営業利益は12,803百万円と前連結会計年度に比べ1,631百万円(14.6%)の増益となりました。2022/03/29 16:12
営業外収益については、雇用調整助成金等86百万円、受取配当金25百万円等を計上いたしました。また、営業外費用については、支払利息30百万円、社債発行費56百万円等を計上いたしました。この結果、経常利益は12,842百万円と前連結会計年度に比べ1,561百万円(13.8%)の増益となりました。
特別利益については、投資有価証券売却益219百万円等を計上いたしました。特別損失については、伊勢崎スイミング建替えに伴う固定資産除却損26百万円、同建替えに伴う固定資産撤去費用39百万円を計上いたしました。この結果、税金等調整前当期純利益は13,111百万円と前連結会計年度に比べ5,339百万円(68.7%)の増益となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2022/03/29 16:12
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた新型コロナウイルス感染症関連の「休業支援金等」は、独立掲記していた「雇用調整助成金」と内容が類似していることから、より概観的かつ明瞭に示すため当連結会計年度より一括して「雇用調整助成金等」として掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた26,697千円は、「その他」16,592千円、「雇用調整助成金等」36,410千円としてそれぞれ組替えております。