- 9672
- 2026/09/11
- 時価
- 1364億円
- PER 予
- 11.73倍
- 2009年以降
- 9.72-96.93倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2009年以降
- 0.43-2.98倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 10.99%
- ROA 予
- 8.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日)2022/08/12 13:24
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2022/08/12 13:24
前第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) (売上高等の季節的変動)※1 当社グループの遊園地事業は、屋外プール営業期間中(夏季)に年間入場者の大半を集客するため、年間に占める第3四半期連結会計期間に係る売上高及び売上原価の割合が著しく高くなる傾向にあります。ただし、新型コロナウイルス感染収束までの期間が不透明であることから、夏季における遊園地事業の営業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおいても一部施設に入場者数の制限等の影響がありましたが、SPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)他による勝馬投票券売上が引き続き順調に推移したことにより、安定した収益を確保いたしました。2022/08/12 13:24
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は16,700百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益は6,999百万円(同12.0%増)、経常利益は7,006百万円(同11.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,047百万円(同13.4%増)となりました。
また、昨年2月に公表いたしました「第3次中期経営計画~Galloping into the future~」に掲げておりますESGを推進すべく、サステナビリティ経営方針を構築し、本年3月より当社ウェブサイトにて公表しております。今後はサステナビリティ推進体制をより強固なものとし、持続的な社会の実現に貢献するため、社会課題に対し着実に取り組んでまいります。