- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
サービス事業 商業施設等の賃貸及びサービス施設の運営並びに空調設備事業
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/03/30 15:11- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 特別区競馬組合 | 9,400,980 | 公営競技事業 |
2023/03/30 15:11- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/03/30 15:11 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2023/03/30 15:11- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらに、重要な社会課題に対処するべく、サステナビリティ経営方針を構築し、当社グループの取り組みについて、2022年4月にサステナビリティサイトとして開設・公表いたしました。
その結果、第99期連結会計年度の業績につきましては、売上高は35,450百万円(前期比11.5%増)、営業利益は14,163百万円(同10.6%増)、経常利益は14,171百万円(同10.3%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は9,386百万円(同3.3%増)となりました。
なお、財政状態につきましては、資産合計は124,647百万円(同13.2%増)、負債合計は44,359百万円(同19.0%増)、純資産合計は80,288百万円(同10.2%増)となりました。
2023/03/30 15:11- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループは、東京都その他の地域において、賃貸用の物流施設、ショッピングセンター、オフィスビル等(土地を含む。)を有しております。2021年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3,383,658千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。2022年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3,408,200千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価等は次のとおりであります。
2023/03/30 15:11- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(2)分割する事業の経営成績
売上高 663,599千円 (2021年12月期)
(3)分割する資産、負債の項目及び帳簿価額
2023/03/30 15:11- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) | 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 4,141,769 | 千円 | 4,161,355 | 千円 |
| 売上原価 | 1,434,385 | 千円 | 3,323,217 | 千円 |
2023/03/30 15:11- #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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