営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年10月31日
- 109億7800万
- 2016年10月31日 -1.44%
- 108億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,884百万円には、セグメント間取引消去40百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,925百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用のうち、総務・人事・施設部門等の全社的一般経費であります。2016/12/15 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年2月1日 至 平成28年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、㈱東京ドームスポーツの指定管理者制度による運営受託事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,152百万円には、セグメント間取引消去37百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,190百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用のうち、総務・人事・施設部門等の全社的一般経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/15 15:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2016/12/15 15:00
当第3四半期連結累計期間においては、読売巨人軍公式戦の開催数の増加やコンサートイベント関連商品の販売の好調により増収となりましたが、諸経費の増加や熱海後楽園ホテルのみさき館の営業終了等により、営業利益及び経常利益につきましては減益となっております。また、関連会社株式の売却により、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては増益となっております。
以上の結果、売上高は647億8百万円(前年同四半期比1.2%増)、営業利益は108億2千万円(前年同四半期比1.4%減)、経常利益は93億4千6百万円(前年同四半期比0.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は61億8千5百万円(前年同四半期比12.8%増)となりました。