売上高
連結
- 2013年2月28日
- 5億5468万
- 2014年2月28日 +272.11%
- 20億6401万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「売店事業」は、土産物などの販売を行っております。2014/05/29 16:45
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/05/29 16:45
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 KSビルキャピタル特定目的会社 719,331 不動産賃貸事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/05/29 16:45 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、デフレ脱却を目的とした経済政策・金融政策等の効果による円高修正や株高を起点として、景気が緩やかに回復する状況で推移いたしました。2014/05/29 16:45
当社グループにおきましては平成25年3月1日に木挽町広場(地下広場)をオープン、同年4月2日に劇場歌舞伎座を開場いたしました。このような情勢のもと、当連結会計年度の売上高は5,447,154千円(前期比546.5%増)、営業利益は882,603千円(前期は327,390千円の営業損失)、経常利益は880,230千円(前期は305,951千円の経常損失)となり、当期純利益は548,244千円(前期は206,292千円の当期純損失)となりました。
これを事業のセグメント別にみると、不動産賃貸事業については、劇場及び木挽町広場店舗等の賃料収入により、売上高が1,831,901千円で1,277,214千円(前期比230.3%)の増収、セグメント利益は923,527千円で792,508千円(前期比604.9%)の増益となりました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (注) 1 主な相手先別売上高実績及び総売上高に対する割合は次のとおりであります。2014/05/29 16:45
2 上記の金額には消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高(千円) 割合(%) 売上高(千円) 割合(%) 松竹㈱ 136,681 16.2 925,805 17.0 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2014/05/29 16:45
売上高は前連結会計年度に比べ4,604,610千円増加し、5,447,154千円となりました。
セグメント別にみると、不動産賃貸事業の増収1,277,214千円及び食堂・飲食事業の増収913,741千円並びに売店事業の増収2,413,653千円であります。当社グループにおきましては、平成25年3月の木挽町広場オープン及び同年4月の劇場歌舞伎座開場により、不動産賃料収入の増収及び新規店舗オープンによる食堂・飲食事業並びに売店事業の増収となりました。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2014/05/29 16:45
前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 売上高 129,600千円 1,124,919千円 受取配当金 14,406千円 14,406千円