- 9661
- 2026/09/11
- 時価
- 509億円
- PER 予
- 214.01倍
- 2010年以降
- 赤字-335.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.57倍
- 2010年以降
- 4.11-7.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.12%
- ROE 予
- 2.14%
- ROA 予
- 1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△250,059千円は、セグメント間取引消去△8,863千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△241,195千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/10/14 9:59
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/14 9:59
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府・日銀による経済対策・金融政策の効果により、企業収益や雇用情勢の改善がみられ、国内景気は緩やかな回復基調が続いていたものの、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動や海外景気の下振れ等によって、個人消費や企業収益への影響が懸念される状況で推移いたしました。2014/10/14 9:59
当社グループにおきましては、このような情勢のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,272,756千円(前年同期比19.8%減)、営業利益は243,073千円(前年同期比45.6%減)、経常利益は255,801千円(前年同期比44.1%減)、四半期純利益は158,568千円(前年同期比45.2%減)となりました。
これをセグメント別にみると、不動産賃貸事業につきましては、新劇場が通年稼働したことによる賃料収入増により、売上高が936,856千円(前年同期比4.4%増)となりましたが、当第2四半期連結累計期間より発生する固定資産税・都市計画税(家屋)及び管理コストの増加等により、セグメント利益は397,938千円(前年同期比10.4%減)となりました。