営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 2億4307万
- 2015年8月31日 -12.49%
- 2億1272万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△237,802千円は、セグメント間取引消去△10,624千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△227,177千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/10/13 13:57
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/10/13 13:57
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府・日銀による経済対策・金融政策の効果により、企業収益や雇用情勢の改善がみられ、国内景気は緩やかな回復基調が続いていたものの、中国経済の鈍化など海外景気の下振れによる企業収益への影響が懸念される状況で推移いたしました。2015/10/13 13:57
当社グループにおきましては、このような情勢のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,087,776千円(前年同期比8.1%減)、営業利益は212,725千円(前年同期比12.5%減)、経常利益は226,739千円(前年同期比11.4%減)、四半期純利益は167,157千円(前年同期比5.4%増)となりました。
これをセグメント別にみると、不動産賃貸事業につきましては、売上高は前年同期とほぼ同額の937,181千円となりましたが、土地の固定資産税評価額の上昇による固定資産税・都市計画税の増加等により、セグメント利益は385,864千円(前年同期比3.0%減)となりました。