営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 4億9378万
- 2019年2月28日 -17.54%
- 4億718万
個別
- 2018年2月28日
- 4億2202万
- 2019年2月28日 -14.33%
- 3億6154万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/05/30 16:22
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△497,822千円は、セグメント間取引消去△18,845千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△478,977千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額7,252,260千円の主なものは、余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/30 16:22 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/05/30 16:22
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用情勢・個人消費が改善し、景気は総じて緩やかな回復基調で推移いたしました。2019/05/30 16:22
このような情勢のもと、当社グループにおきましては、当連結会計年度の売上高は3,864,939千円(前期比3.4%減)、営業利益は407,187千円(前期比17.5%減)、経常利益は438,670千円(前期比15.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は281,425千円(前期比21.4%減)となりました。
これを事業のセグメント別にみると、不動産賃貸事業につきましては、売上高が1,901,272千円で7,842千円(前期比0.4%)の減収となり、劇場設備の更新に係る費用の増加及び固定資産税等の負担増により、セグメント利益は762,727千円で53,798千円(前期比6.6%)の減益となりました。