営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 3億3858万
- 2019年11月30日 -29.33%
- 2億3927万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△371,601千円は、セグメント間取引消去△14,463千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△357,137千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/01/14 11:33
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/14 11:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、好調な企業収益を背景に雇用・所得環境の改善が続くなか、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。なお、海外経済の不確実性、金融資本市場の変動の影響等により、景気先行きは不透明な状況にあり、消費税率引上げによる個人消費への影響も懸念されるところであります。2020/01/14 11:33
このような情勢のもと、当社グループにおきましては、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,815,859千円(前年同期比3.3%減)、営業利益は239,277千円(前年同期比29.3%減)、経常利益は260,879千円(前年同期比28.8%減)となり、劇場設備の更新に伴う有形固定資産除却損を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は171,516千円(前年同期比27.1%減)となりました。
これをセグメント別にみると、不動産賃貸事業については、売上高は1,432,259千円(前年同期比0.2%増)となり、劇場設備の更新に係る費用の増加及び固定資産税等の負担増により、セグメント利益は549,342千円(前年同期比7.4%減)となりました。