純資産
連結
- 2018年2月28日
- 123億2473万
- 2019年2月28日 -8.38%
- 112億9181万
- 2020年2月29日 +1.93%
- 115億1025万
個別
- 2018年2月28日
- 110億5360万
- 2019年2月28日 -9.33%
- 100億2210万
- 2020年2月29日 +2.37%
- 102億5923万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2020/05/28 13:43
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 株式の保有状況
- a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容2020/05/28 13:43
個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容につきましては、継続的に保有先企業との取引状況並びに保有先企業の財政状態及び経営成績の状況についてモニタリングを実施するとともに、年1回、株式の取得に際し決定の判断の根拠となる事業プロジェクトに基づく純資産額の株価推移との乖離状況や、当社との提携事業の推移からリターンとリスクを勘案して保有の必要性・合理性を検討し、政策保有の継続の可否について定期的に検討を加えております。
b.銘柄数及び貸借対照表計上額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2020/05/28 13:43
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ102,752千円増加し26,195,748千円となりました。 流動資産は、前連結会計年度末に比べ434,568千円増加し1,854,262千円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加428,906千円であります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べ331,816千円減少し24,341,485千円となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による増加78,919千円、減価償却による減少488,632千円、投資有価証券を時価評価したことによる増加97,191千円であります。 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ115,681千円減少し14,685,496千円となりました。 流動負債は、前連結会計年度末に比べ95,166千円増加し859,384千円となりました。主な要因は、未払消費税等の増加21,565千円、未払金の増加(主に年度末日が銀行休業日による固定資産税等未払金の増加)90,708千円であります。 固定負債は、前連結会計年度末に比べ210,847千円減少し13,826,111千円となりました。主な要因は、長期前受金の減少292,809千円、投資有価証券を時価評価したこと等による繰延税金負債の増加73,272千円であります。 当連結会計年度末の純資産の部の合計は、前連結会計年度末に比べ218,433千円増加し11,510,252千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の増加67,366千円、利益剰余金の増加152,024千円であります。
③ キャッシュ・フローの状況 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/05/28 13:43
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/05/28 13:43
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 1株当たり純資産額 932円97銭 951円03銭 1株当たり当期純利益 23円25銭 17円56銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。