売上高
連結
- 2019年2月28日
- 20億7599万
- 2020年2月29日 +0.41%
- 20億8460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「売店事業」は、土産物などの販売を行っております。2020/05/28 13:43
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/05/28 13:43
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 KSビルキャピタル特定目的会社 719,331 不動産賃貸事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/05/28 13:43 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/05/28 13:43 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用情勢・個人消費が改善し、景気は総じて緩やかな回復基調で推移いたしました。なお、海外経済の不確実性や金融市場の変動の影響、消費税率引上げ後の消費マインドの冷え込みに加え、新型コロナウイルスの感染拡大が内外経済に与える影響が懸念される等、景気の先行きは不透明な状況が続いております。2020/05/28 13:43
このような情勢のもと、当社グループにおきましては、当連結会計年度の売上高は3,742,952千円(前期比3.2%減)、営業利益は297,646千円(前期比26.9%減)、経常利益は322,435千円(前期比26.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は212,540千円(前期比24.5%減)となりました。
これを事業のセグメント別にみると、不動産賃貸事業につきましては、売上高が1,908,545千円で7,272千円(前期比0.4%)の増収となりましたが、劇場設備の更新に係る費用の増加及び固定資産税等の負担増により、セグメント利益は719,999千円で42,728千円(前期比5.6%)の減益となりました。