- 9661
- 2026/09/25
- 時価
- 507億円
- PER 予
- 213.24倍
- 2010年以降
- 赤字-335.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.55倍
- 2010年以降
- 4.11-7.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.12%
- ROE 予
- 2.14%
- ROA 予
- 1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/01/14 11:08
- #2 有形固定資産除却損の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年11月30日)2022/01/14 11:08
主に、劇場の舞台床檜板張替工事に伴うものであり、その内訳は、有形固定資産の除却額及び撤去費用であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ117,794千円増加し1,538,594千円となりました。主な要因は現金及び預金の増加であります。2022/01/14 11:08
固定資産は、前連結会計年度末に比べ2,743,898千円減少し23,201,486千円となりました。主な要因は、投資有価証券の時価評価による減少2,413,581千円のほか、有形固定資産の取得による増加24,543千円、減価償却等による減少340,636千円であります。
(負債) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染拡大防止のため東京都に発出された度重なる緊急事態宣言により、当第3四半期連結累計期間も食堂・飲食事業、売店事業において厳しい状況が続きました。9月末に緊急事態宣言は解除されたものの、座席数の制限や営業時間の短縮等は続いており、当社グループの業績に影響を与えております。2022/01/14 11:08
前連結会計年度末においては、2022年2月期末までに徐々に経済活動が回復すると仮定しておりましたが、その後の新型コロナウイルス感染症の感染状況及び経済環境への影響を踏まえ、当該感染症による売上高減少等の影響は2022年2月期を通じて一定程度残るものと仮定を変更して、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損に関する会計上の見積りを行っております。
なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。